お仕事募集のご案内

(某所クリエイティブ掲示板に掲載した内容と同じものです)


現在、6-9月頃のゲームシナリオ案件を募集しております。


シナリオライティングの他に、各種設定、フレーバーテキスト、キャラクター発注など、シナリオに付随する業務を幅広く経験してきました。
PC18禁ゲームから、現在運営中のスマホアプリシナリオまで、カバー出来る範囲は広いと考えております。


これまでの実績を踏まえまして、美少女系全般が強みとなっております。https://erogamescape.dyndns.org/~ap2/ero/toukei_kaiseki/creater.php?creater=13728

殆ど苦手なジャンルはございませんが、IPタイトルの執筆については、一度ご相談頂けますと幸いです。


企画面にコミットして、シナリオディレクション(監修・修正指示)も可能です。
シナリオディレクションの場合の報酬は、別途ご相談させてください。


埼玉在住ですので、条件によっては日数指定の常駐も可能です。
同人媒体でも、商業と同様の報酬を頂ければご対応可能です。


直近のタイトルでは、
『グリモア~私立グリモワール魔法学園~』カードエピソード
『働くオトナの恋愛事情2』メインシナリオ
『恋ニ、甘味ヲソエテ2』プロット・シナリオ

詳しくは当方のポートフォリオサイトをご覧ください。

https://mrscenario.portfoliobox.net/


それでは、ご相談、ご依頼お待ちしております。

常駐案件を募集しています!

現在、在宅業務委託と同時に、社内常駐でも案件・お仕事を探しております。

目に留めて頂いた企業さまがおられましたら、ご連絡をください。

■ポジション:
シナリオライター、シナリオディレクション、シナリオに付随する業務全般。
(スクリプトなども可)

■勤務地:
東京23区、都内、もしくは埼玉県近郊。

■報酬:
要相談
(目安は業務委託契約ですと月額40万~。日給15000円~になります)

ご連絡いただきましたら、詳細な職務経歴書とポートフォリオをお送りいたします。
contactからご連絡ください。

■概要:
・株式会社ORATTA
・株式会社ディー・エヌ・エー Japanリージョンゲーム事業部 企画部
・シリコンスタジオ株式会社
・アプリボット株式会社 クリエイティブディビジョン コアコンセプトチーム

などに常駐していました。

PCゲーム開発、スマホアプリの運営開発に携わっていますので、
シナリオ面に関しては即戦力で対応できることと思います。

『ココナラ』にサービスを出品しています

以前のサイトでも告知しておりましたが、『ココナラ 』にシナリオ添削のサービスを出品しています。一部の方には支持頂いているようで、リピーターされる方も結構います。


添削というのは、単純に「ここがダメ」と言うだけでは成立しません。筆者が何を表現したかったのかを見極めた上で、どう表現すればそのイメージに近づくのか、を技術や手法を用いてアドバイスしています。


文筆の技術というのは、知っていてもどれだけ使いこなせているかで、熟練度が決まる職人のような面もあります。特に文章を書き始めて間もないという方は、誰にどういう風に教わるかで、今後の長い執筆人生に大きな影響を与えることにもなります。


変な癖があれば早い内に治した方がいいですし、勘違いした考え方をお持ちの方もいます。長年ライターをしていると、そういう試行錯誤の歴史(経験値)があるので、効率のよい指摘が可能です。


過去には半年間ほどですが、ゲーム系専門学校の講師もしていましたし、添削(ディレクション)の知見もまあまあある方だと思います。


文章を書いているのだけど上手く行かないことがある、どこが悪いのかが分からない、などというお悩みがあれば、一度添削サービスを利用してみるのもいいかと思います。


ココナラページは、下記のリンクからどうぞ。

シナリオライティングの基本から学べます 講師経験もある現場のプロがシナリオの添削とアドバイスを提供!

ブログスタイルに移行完了!

私のベースとなるこのウェブサイトですが、この度、更新しやすいようにブログスタイルに改修しました。諸々の調整も終わって公開します。

ワードプレスでNirvana(ニルヴァーナ)というテンプレートを使用しています。日本語に対応していないけど、実にシンプルでいい。

これまでも色々なブログで記事を書いてきましたが、結局は世の中の流れに従ってワードプレスで落ち着いています。

CMSではないので、細かい部分も含めて手動にはなりますが、既に2年前からドメインとサーバーを契約して保持し続けているので、勝手に消えたり、書いた記事が移動できない、なんてことはなくなるのでいいかなと思っています。

だいたいこういうのは、サイト弄った直後は、何か有益な情報を更新したいと思うのですが24時間後にはすっかり忘れているものです。

ウェブに放ったコンテンツは、データがぶっ壊れない限りは永遠に残り続けるので、そう言う意味ではノートの走り書きみたいなものでいいのかなと。

ツイッターだと直感的に文章を書いてしまうことが多いけど、記事という体裁ならまた別の感覚を必要とするので、このスペースを活用していきたいものです。